2016-07-07
中村光太郎の【秘伝】を宮森がやってみた 前屈編
セラピストスキルアップ実践会の宮森です。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。
数日前に代表の中村が【秘伝】を公開しました。
ちょっと私もやってみました。
体幹前屈の可動域が広がるやつです。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうござました。
それでは、また明日。
【短時間高単価テクニックが学べるセミナーはこちら】
9月腰痛②セミナー↓
http://after-seitai.com/lp/a9/
8月肩こりセミナー
http://after-seitai.com/lp/a4/
7月腰痛①セミナー
http://after-seitai.com/lp/a3/
セラピストスキルアップ実践会
https://youtu.be/9EwUMWyh1iA
2016-07-06
激痛を訴える方の施術
セラピストスキルアップ実践会の宮森です。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。
ぎっくり腰などを訴える方は操体法の原理原則である
『楽な方に体を動かしていく』ということができません。
そんな時に用いるのが圧痛操法と言うものです。
この圧痛操法、行うにあたって私なりのポイントがあります。
参考にしていただけたらと思います。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうござました。
それでは、また明日。
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2016-07-05
治療の順番の考え方3
セラピストスキルアップ実践会の宮森です。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。
これまで治療の順番の考え方として
治療を始める体の部位、それから肢位のお話をしました。
次は治療手技の考え方のお話です。
その方に合ったテクニックを選ぶのが当然ですが
その選ぶ基準のお話です。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうござました。
それでは、また明日。
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2016-07-04
治療の順番の考え方2
セラピストスキルアップ実践会の宮森です。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。
昨日は治療を行うにおいて触れる部位からお話しました。
今日はどんな肢位から治療を始めていくのか?についてです。
参考にしていただけたらと思います。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうござました。
それでは、また明日。
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2016-07-03
治療の順番の考え方1
セラピストスキルアップ実践会の宮森です。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。
最近、受講生さんに施術の順番について聞かれます。
まずは施術をしていく部位の順番について。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうござました。
それでは、また明日。
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2016-07-02
現代人の感覚低下に関する考察
セラピストスキルアップ実践会の宮森です。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうござました。
それでは、また明日。
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セラピストスキルアップ実践会
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本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。
操体法では体を楽な方、気持ち良い方に動かします。
ただ、現代人はこの気持ち良いという快の感覚というものを感じ取れない方が多いです。
なので、現代の操体法ではあえて少しキツい方に体を動かして、そこから戻すという手法を取っています。
なんで、この快感覚を感じられなくなったのだろう??
今回のお話は私がセミナー中に個人的にお話していることです。エビデンスも何もありません。いわば、ただの独り言です(笑)
さて、私なりの考えですが、一言でいえば『鈍感』だし『刺激に慣れている』と言えると思います。
今、この記事を書いている時、私は電車に乗っておりますが…視覚はスマホやPCで酷使しています。左隣の方はヘッドホンから音楽がシャカシャカうるさいです(聴覚)。右隣の方はどうも体臭がキツいです(嗅覚)。他にも、味の濃いものが多いですよね(味覚)。
このように、現代人はひと昔前の生活より、外部からの刺激が多いです。そのくせ、運動不足で内部からの刺激を感じ取る経験が不足していると思われます。
そりゃ、気持ち良い感じなんて分かんないよね。
アトピーのひどいお子さんをみていると、発達が遅いことがあります。これは自身の体から発せられる「かゆみ」に感覚を支配されて、外部からの刺激や外部への興味が持てなくなり、寝返りなどができなくなると考えています。
現代人はまるっきりその逆ですね。
外部からの刺激や外部への興味が先行して、自身の内部からの感覚に興味を持てない方が多い気がします。
私は部屋を真っ暗にして耳栓をしてただボーッとして体の声に耳を澄ます、ということを時々します。すると、なかなかに自分の体の硬さを自覚します。私のは一例ですが、まず自分の体を知らねば相手の体を知ることはできないと思います。
あなたも、自身の体を見直すとともに、その経験をもとに患者さんと向き合ってみてはいかがでしょうか?
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうござました。
それでは、また明日。
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セラピストスキルアップ実践会
https://youtu.be/9EwUMWyh1iA
2016-07-01
固いからといってほぐして痛みを出してしまうあなたへ
セラピストスキルアップ実践会の宮森です。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうございます。
「こってますねー!」なんて言ってゴリゴリほぐして
『先生、さっきより痛いんですけど…』なんて言われて冷や汗。
そんな経験をしたことありませんか?
せめて筋肉の長さくらいは評価しましょう。
伸びすぎてるところはほぐしちゃダメですよ。
本日もブログを読んでいただき、本当にありがとうござました。
それでは、また明日。
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